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【映画】「悪魔のいけにえ」を観ました【感想】

こんにちは、grandstreamです。

今回は映画「悪魔のいけにえ」を観ましたのでその感想を少しまとめたいと思います。

「悪魔のいけにえ」のストーリー

米国テキサス州に帰郷した5人の男女が、近隣に住む人皮のマスクを被った大男「レザーフェイス」に襲われ殺害されていく様子が描かれたホラー作品。

引用:Wikipedia

周辺では墓荒らしが多発、遺体が盗まれるという怪事件が発生していました。

車椅子に乗ったフランクリンとその妹サリーは、自分たちの墓が大丈夫かどうか確かめるため、仲間とともにドライブ旅行していた矢先にトラブルに巻き込まれるというわけです。

「悪魔のいけにえ」の見どころ

では本映画の個人的見どころを紹介していきます。

大男「レザーフェイス」とその一家のキチガイぶり

若者たち一人、また一人と旅先で偶然見つけた家に足を踏み入れます。

ここで登場するのが「レザーフェイス」と呼ばれる、マスクをかぶった大男。

初めてみたときは野性爆弾のくっきーを彷彿とさせましたが(世界観も含めて)…笑。

引用:Twitter

 

その大男がひたすらチェーンソーやハンマーを持って若者を殺しまくる様が狂気に満ちていました。

キチガイなのはレザーフェイスだけでなく、その兄弟、父親(?)たちも皆どこか常軌を逸した言動なのも見どころかもしれません。

逃げる、わめく!

次々と殺されていく若者の中で最後に残った一人、主人公のサリーですが、しぶとくキチガイ一家から逃げます…!

その鬼気迫る逃走の様子は見どころの一つです。

その後、、捕まえられてしまい、泣きわめくシーンは本映画でも一際印象に残るシーンかもしれません。

ちなみにですが、Wikipediaによれば本映画ではBGMが一切使用されていないんだとか。

あんまり意識していませんでしたが、そうかも知れませんね…!

そのおかげか、チェーンソーの音、サリーの泣きわめく声が一層引き立っていました。

まとめ

というわけで今回は、映画「悪魔のいけにえ」についてのストーリーと見どころをご紹介しました。

本映画は1974年公開と非常に古い映画ですが、ホラー映画の有名な古典的作品ということで、そこそこ楽しめました。

個人的評価は、星3つですかね!

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では、今回はこのへんで!

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