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ヒステリー球・不安障害発症のその後について4

こんにちは、grandstreamです。

さて、久々に体調の変化の記録をまとめたいと思います。

昨年末にヒステリー球、不安障害を発症して以来定期的に、更新しています。

ヒステリー球・不安障害発症のその後について3

現在の体調

前回の記事執筆時(3月1日)と比較してみます。

3月1日時点

  • 喉のつまり(ヒステリー球):10段階で2くらい
  • 突発的な動機や不安(特に就寝時):10段階で1くらい

7月2日時点

  • 喉のつまり(ヒステリー球):10段階で2〜3
  • 突発的な動機や不安(特に就寝時):10段階で0~1

ヒステリー球、動機・不安ともにそれほど大きな変化はないですが、おおむね良好といった状態ですね。

なお、月一回は心療内科に通い、薬の服用は毎日続けています。

体調が悪化するタイミング

おおむね体調は良好ですが、喉のつまりが悪化したり、動機がしたりするタイミングはやはりあります。以下にまとめてみます。

ヒステリー球が強くなるタイミング

  • 仕事で、納期に追われているとき
  • 上司から説教?など、指導を受けているとき。

基本的には仕事がらみですね。今後より大きな仕事を任されることが想定されるので、その準備段階として、上司もちょっぴり厳し目に指導してきます。それが結構堪えたりします…。

喉つまりレベル5くらいになることがまれにあります。でも、以前のようにえずくことはまずありません。

動機・不安が強くなるタイミング

  • 主に月曜の朝
  • 仕事がうまくできるか不安な日の朝

月曜日がちょっと憂鬱だなーっていうのは誰しもあると思います。僕の場合は、朝ドキドキして目覚めます。。

幸いにも、夜中に目覚めることは無いのですが。

なお、朝だけでなく、出勤してからも夕方までは結構気が張ってたりしますね。常に緊張しながら仕事している感じです。

で、夕方以降、終業時間に近づくとすこしリラックスしてきます。

まとめ

というわけで2021年7月2日現在の体調の変化についてまとめました。

あれから半年以上立ちますが、完治には時間がかかりそうですね。長い目でこの症状と付き合っていければと思います。

そういえば、3月末くらいに、恋人ではないものの、頼れる人と出会うことができました。友達以上の存在って感じでしょうか?日々連絡を取り合って、仕事の話とか、不安なこととかなんでも話しています。

やはり、いざというときに頼れる存在がいるというのは、それだけで心強いですね。精神の安定につながっていると思います。

ではまた何ヶ月後かにアップデートしたいと思います。

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