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「guilty pleasure」の意味と語源は?ネイティブの使用例もご紹介!

こんにちは、grandstreamです。

さて、今回も気になる英語表現について深堀りしてみたいと思います。

今回調べてみたのは「guilty pleasure」です。

guilty pleasureってどういう意味?

さっそく辞書で調べてみました。

後ろめたい喜びをもたらす物事、認めたくないが実は好きな対象、恥ずかしい趣味

引用:英辞郎

guilty pleasureの語源は?

直訳では「罪悪感を伴う快楽」となりますね。

1680-90年頃から使用されているようです。

(参考:Dictionary.com)

guilty pleasureを使った例文

ではさっそく例文をみてみましょう。

  • TV shows meant for teens are a guilty pleasure many adults just can’t get enough of.
    →ティーンエイジャー向けのテレビ番組は、多くの大人にとって飽きることのない後ろめたい楽しみである。
  • Eating healthfully is important, but treating yourself to a guilty pleasure from time to time is definitely not a crime.
    →健康的な食事は大切だが、たまには後ろめたい楽しみを味わうことは決して罪ではない。

引用:Dictionary.com

  • My guilty pleasure is chocolate.
    いけないいけないと思いつつ、チョコレートを食べてしまいます。

引用:英辞郎

以上のように使用します。

SNS上での使用例

ではX上で「guilty pleasure」を使用している人の投稿を見てみましょう。

私の罪深い楽しみは悲しいロマンチックな結末です。愛はあるのに運命がそこにない時が好きです

ベジタリアンになった後の私の罪深い楽しみは、非ベジタリアンの食べ物のリール(インスタのショート動画)を見ることです

ご飯にケチャップをかけることが私の罪深い楽しみです

まとめ

さて今回は、「guilty pleasure」について調べてみました。

皆さんの英語学習にお役立ていただけますと幸いです!

ではまた次回!

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