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【英会話 PART8】英会話フレーズ10選【ダラダラするは英語で?】

こんにちはgrandstreamです。

さて今回は僕が留学中に学んだ英会話フレーズの第八弾です。

英会話フレーズ10選

では早速まとめていきましょう。

「よく言われます」

・I get that very often.

・That what people say to me.

このフレーズは前々から言おう言おうと思っていたのですが、まだ言うチャンスが訪れていません、、。

「だらだらする」

・chill out

→ 冷静になる、くつろいで過ごす

・I was just being lazy

→ だらけていた、ダラダラしていた

週明けの授業では必ず、「休みの日何してたの?」「週末はどうだった?」と聞かれます。

僕は休日は大体外出していたのでダラダラすることはあまりなかったんですが、このフレーズ自体は使い勝手が良さそうですね。

「もどかしい」

・It’s frustrating

日本語ではよく使う「もどかしい」を英語で言いたいとき「annoying?それともirritating?それかdisturbing?」みたいになって、うまく表現できないこと自体がもどかしかったです。

「潔癖症」

・clean freak

→ 清潔マニア

・be obsessed with cleanliness

→ 清潔さに取り憑かれている、執着している。

僕は割と潔癖症なので、これはよく使いますね。自分のパーソナリティとか性質に関する表現はぜひ押さえておきたいところです。

「子孫を残す」

・leave offspring

これはそのまんまですね。

このフレーズはおそらく、「結婚」をテーマにディスカッションしているときに学んだのだろうと思います。

調べてみると「子孫」の類義語は他にも「progeny(子孫)」「descendant(子孫、後裔)」「posterity(後世の人々、子孫)」などがありました。

「お互い様」

・It’s on both of us.

→ それは私たち二人のせい。

・Both are to blame.

→ どちらにも責任がある。

お互い様とは「どちらにも責任がある」ということですね。

だいたい喧嘩とか仲違いは、多くの交通事故と同じで100:0で片方だけが悪いと言うことはまずありませんよね。

人間関係なんで、互いになんらかの影響を及ぼし合っているはずです。。

「面倒見が良い」

・compassionate

→ 情深い、同情心・思いやりがある。

・caring

→ 気遣う、面倒を見る、世話をする。

僕は自分のことで精一杯で、あんまり他人のこと気遣えない気がするんですよね、、。

前の会社の上司とか同僚はいつも気にかけて可愛がってくれたので感謝してます。

「催促される」

・be urged to 〜

自分でやろうと思っていたことを人から催促されるとイラっとしてしまうのはなんなんでしょうね。

なるべく自分のペースで生きていけたらいいですよね。

「せっかちな」

・impatient

「patient」が辛抱強いと言う意味なのでその逆の意味ですね。

以前関西で働いていたので、せっかちな環境にはそこそこ慣れているかもしれません。

他の地域で働いたことがないんで分からないんですが、名古屋とか東京はどんな感じなんでしょうかね。

「淡々とした」

・matter-of-fact way

→ 事務的な、事もなげな、事実に即した、無味乾燥な、淡々とした

僕は感情表現が希薄で、割と淡々としているタイプの人間かもしれません。

ちなみに「as a matter of fact」だと「実際のところ」と言う意味になります。

まとめ

今回も日常会話で頻繁に使えそうな表現を紹介しました。

パーソナリティを表す表現も、もし自分に当てはまるなと思ったら是非使ってみてください。

では次回もお楽しみに。

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