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【英会話 PART14】英会話フレーズ10選【寝癖を英語でなんと言う?】

こんにちはgrandstreamです。

さて今回は僕が留学中に学んだ英会話フレーズの第十四弾です。

英会話フレーズ10選

では早速まとめていきましょう。

「通過点に過ぎない」

・That is nothing but a simple check point(small step)for me.

「それは私にとって単なるチェックポイント(小さなステップ)以外の何物でもない」という意味ですね。

なかなかトガった表現ですが、うまく使えたらかっこいいですね。

僕の場合は、英語学習それ自体やTOEICで高得点取るとかは通過点だと思っています。

なんと言っても、ストレスなく英語でコミュニケーションが取れたり洋画を字幕なしでも理解できるのが最終ゴールですね。

だいぶ遠い道のりですが、、。

「心当たりがある」

・I think I know

・That rings a bell.

I knowだと、割と断定的なのでI thinkをつけることで少し確信度を下げることができます。

「多分知っていると思う」という感じですね。

もう一つの表現は、直訳では「ベルを鳴らす」となりますが、そこから「思い当たる節がある、ピンと来る」と言った意味合いになります。

これは割とよく使うイディオムかもしれませんね。

「寝癖」

・bad hair

調べた感じでは「寝癖」にバッチリ当てはまる英語表現は無いような感じですが、あえていうのであれば、「bad hair」となるようですね。

髪が跳ねてたり散らかってたりしている様を表現できます。

「決まり文句」

・common expression

→ common: よくある、普通の、ありふれた

つまり、「よくある表現、言い回し」ということですね。

英語の決まり文句は出来るだけたくさん覚えておきたいところです。

「同調圧力」

・pressure to conform

→ conform: 従う、適合する

・peer pressure

→ peer: 同僚、仲間、同等な集団

一つ目は「誰かに従わせるための圧力」といった意味ですね。

で、別の言い方では「peer pressure」と言います。つまり、同じ集団内での圧力ということになります。

特に日本はこの圧力が割と強めな文化かも、、?と思います。

息苦しさの一要因かもしれません。

「思いこみ」

・assumption

→ 仮定、想定、憶測

・imagination

→ 想像、空想

人間なら誰しも思い込みはよくあるものです。

僕も勘違いとか思いこみをして失敗することがよくあります。

でも、あのベストセラー本「サピエンス全史」によれば、思い込みこそが僕らホモ・サピエンスの特長なので、まあ気にせず行きましょう。。

お金だって、株式会社だって思いこみの産物なので。。

「実物」

・actual one

→ 実際の、現実の

これはそのままですね。「実際のやつ」ってことです。

「そういうこともあるよね、よくあることさ」

・It happens.

このフレーズは今回紹介するフレーズの中で個人的に一番使うかもしれません。

会話の中で、相手に共感するタイプの相槌として非常に使い勝手が良いです。

「交互にする」

・take turns to do

・alternately

・one after another

交互にやる、は結構いろんな言い方ができます。

一番直接的なのは1つ目ですね。「交代で〜する」という意味になります。

2つ目の「alternately」も、まさに「交互に」という意味ですね。副詞なのでいろんな文章で使えると思います。

3つ目は交互にという意味合いからほんの少し遠ざかり、「次々に、立て続けに、相次いで」という意味になります。

伝えたいニュアンスに応じて使い分けたいところです。

「 困っている」

・be in trouble

「困っている」といういかにもよく使いそうな表現ですが、個人的には意外とパッと出てこず、がっかりしたのを覚えています。

この機会にぜひ覚えてしまいましょう。

まとめ

さていかがだったでしょうか?

今回紹介した中だったら、「It happens」は割とおすすめな表現ですね。

ぜひ参考にしてみてください。

なお、留学で学んだ日常英会話シリーズとしては次回で最後になるかと思います!

ではまた。

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